蝶龍Ⅰ



そういいながら、怜斗は私を降ろした。



はぁ~顔赤くなってないよね?



すっごいドキドキした。



でも、嫌じゃなかったかも…



怜「クスッみんな梨羅がいなくて心配してる。早く戻ろぜ」



私たちはグランドに戻った。



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