蝶龍Ⅰ



私はそう言って、次々と相手を倒していった。



周りは唖然としている。



あれ?ちょっとやりすぎたかな…




すると、他の女たちも私に殴りかかってきた。




やっぱり弱い……





もっと強い子いると思ったのに。


ちょっとガッカリ…




< 138 / 264 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop