【短】オレだけのオモチャ。【完】
「へ?」
あ、返事しちゃった!
と思ったときには、時すでに遅し……。
「アンタ、可愛いね? オレら、ちょーどヒマしてたんだよねー?」
腕をつかまれて、身動きが取れなくなってしまった。
ウソ……っ、どーしよ!?
「ヒュー。見てみろよ、首、キスマークだらけだぜ?」
「マジかよ! エロッ」
首筋に指がはわれたとき、体がビクッと震える。
「敏感なんだ?」
「ヤベ、早くヤろーぜ! オレ、興奮してきた」
そして、腕をつかまれたまま、公園の中に連れられる。
このままじゃ……!
誰か、助けて!!
あ、返事しちゃった!
と思ったときには、時すでに遅し……。
「アンタ、可愛いね? オレら、ちょーどヒマしてたんだよねー?」
腕をつかまれて、身動きが取れなくなってしまった。
ウソ……っ、どーしよ!?
「ヒュー。見てみろよ、首、キスマークだらけだぜ?」
「マジかよ! エロッ」
首筋に指がはわれたとき、体がビクッと震える。
「敏感なんだ?」
「ヤベ、早くヤろーぜ! オレ、興奮してきた」
そして、腕をつかまれたまま、公園の中に連れられる。
このままじゃ……!
誰か、助けて!!