世界一の殺し屋と新選組
沙羅「殺し屋をやってました」


全員「っ!?」


総司「それ………本当?」


沙羅「うん
ついでに言うとまだ殺し屋だけど」


土方「お前、やはり間者か?」

沙羅「患者?悪いけどどこも悪くないぞww」


土方「そっちじゃねーよ!!!」

あー

うるさー



沙羅「安心しろ
''俺''は間者じゃない」
< 44 / 44 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:11

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

口悪女とヤクザの若頭。

総文字数/6,186

恋愛(キケン・ダーク)42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、父が高額な借金を残したまま蒸発したと知った雪。 しかも父親は雪までヤクザに売っていた! そして川崎組での生活がはじまる そこで出会った人達と一緒に生活する
生き別れ双子と男たち

総文字数/950

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ある日自分が本当は双子だと気付いた美雪。 でも美雪は誰もが知ってるほどの不良。 それに対しもぅ1人の双子。 美湖はとても不良には程遠いほどの大人しい子。 そんな美湖をなかなか双子だと認めない美雪。 そんな中でも美湖と美雪はそれぞれ違う男に惹かれていきー…… ☻☺☻☺☻☺☻☺☻☻☺☻☺☻☺☻☺☻ 感想ノート・簡単感想 良かったらしてください 尚、更新状態はマイリンクのほうをご覧下さい 更新情報用のブログを始めさせて頂いたので。 ☻☺☻☺☻☺☻☺☻☻☺☻☺☻☺☻☺☻
私の実体験【完】

総文字数/4,172

ホラー・オカルト13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは私が小さい頃から今までの事を載せます。 私の父は霊感が少し?あるらしくよく見たりしているそうです。 私はそんな父の霊感をちょっとだけ受け継いでいるみたいでたまに一部だけなどを見たりしてます。 そんな私と家族の話です。 この手の話が無理な方はお引き取り下さい。 これはすべて実話です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop