孤独な最強姫Ⅲ


「やだっ、やだ!
おかあさんっ、目あけてよ!」


流生「愛莉、しっかりしろ!!

今は戦い中だ!!!」



父「なんで、お前が・・・?

え?、なんでだ?」



椎「母さん?


な、んで・・・」








流生「バンッ!!!!!」







それは、一瞬の出来事だった。








一発で、2人同時に






倒した、流生の姿は







怒りに満ちていた・・・・











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