孤独な最強姫Ⅲ



流生「今から呼ぶ・・・」




愛莉「わ、たしのせい・・・


わ、たし、が・・・
ころ、した・・・!!」


健太「ちげえ!
愛莉のせいじゃねえ!!!」



流生「今くるだろう・・・。


愛莉、


これはお前のせいじゃない。


母さんはお前を守りたかったんだ。

その母さんの気持ちを大事にしろ。」



「やぁ!


わたしがああ・・・

うぅ・・・いやぁ。」







それだけ言って、

愛莉は気を失った。











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