孤独な最強姫Ⅲ
「今から作戦を考える。
下っ端は、相手の下っ端どうしてお願い。
で、下っ端は下っ端どうしてで
色々作戦考えて!」
「「「「「はい!」」」」」
次は・・・幹部。
「多分、こっちのほうが人数は上。
でも、相手は武器を使う・・・」
蘭兔「そう簡単には行きそうもないですし・・・」
「一応いっとくけど・・・
山口組の幹部は銃持ってるからね」
龍兔「幹部全員か?」
「うん・・・」
流生「危険な戦いになる。
怪我だけじゃすまねえ場合もある」