*秘密の甘々授業*








「は、隼人!?」








どんどん隼人の顔が近づいてくる。









「隼人、ご飯は!?お腹すいたって言ってたよね?」








「今から食べるからいい。」











「!?」








またしても隼人の甘い言葉にあたしは顔を真っ赤にした。













< 340 / 469 >

この作品をシェア

pagetop