*秘密の甘々授業*














「会いたくなったら、日本に会いに行っちゃおうかなー!」












「そんなこと出来るわけないじゃん…。」













「だよな。」












隼人はゆっくりとあたしを離すと優しくて甘いキスを、あたしの唇に何度も何度も降り注いだ。















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