編集部からのお知らせ

「いつか、眠りにつく日」いぬじゅん/著  感想ノート

※ご注意ください※
ネタバレありますので、未読の方はご注意ください。
感想お書きいただけると、本当に励みになります~

  • 1年程前にいぬじゅんさんの
    『この冬、いなくなる君へ』
    という本を読まさせていただいてから
    興味を持ち始め、
    この本も読まさせていただきました
    意外な展開にびっくりしました!
    面白かったです

    これからも頑張ってください

    セイナ   2019/05/12 15:53

    こんにちは。
    お読みくださりありがとうございます🎵
    こちらの作品がデビュー作となり、「この冬」は最新作ですねー。
    どちらも思い入れの強い作品なのでうれしいです。

    作者からの返信 2019/05/12 15:58

  • 感動しました!
    蛍ちゃんの未練が解決して良かったです。でも悲しかったです。蛍ちゃんじゃなくて、同じ事故で死んでしまった親友の栞・好きだった蓮。病院で亡くなってしまったおばあちゃん。蛍ちゃんが亡くなってしまうかと思っていたのに、他の3人が亡くなってしまって悲しかったです。最後には生きると言う選択を選んだ蛍ちゃん。私だったら、自分も自殺しちゃいそうです。その選択肢を周りが悲しんだとしても、大事な人がいなくなったら生きられません。それでもきちんと生きる選択肢をした蛍ちゃんは凄いと思いました。
    最後の蛍ちゃんの涙、泣けました。本当は覚えていたかったのに、忘れてしまった。そして後々、気づくんですよ。おばあちゃん、蓮、栞がいないって。とっても切ないお話でした。
    次に続編を読もうと思います。その時も感想を書くので、ぜひ返信をお願いします!頑張って下さい!

    清水陽華   2019/05/10 21:24

    お読みくださりありがとうございます。
    この作品は、蛍という主人公だからこそクロや周りのみんなも助けてくれたのでしょうね。
    書いているときはそんなこと思わなかったのですが、時間がたつとそう考えるようになりました。
    こちらのサイト版ではラストはあのようになっていますが、書籍版ではもう少し救いのあるものになっています。
    よかったらチラッとチェックしてみてください。

    続編もいよいよ編集が佳境にはいっています。
    喜んでもらえるといいな、、、と願っています( 〃▽〃)

    うれしい感想をありがとうございました🎵

    作者からの返信 2019/05/10 21:36

  • ほんとうにお忙しい中、こんなに速く返信をいただいてありがとうございます。

    ゴールデンウイークももう終わるし、今から短編を書く時間は私にはありません。

    なにかを売って、休みを伸ばすことができる。そんな非日常的な世界だったら、私はなにかを売って休みを伸ばして短編にも応募したんですが……。

    ーーーーー申し訳ございません、いぬじゅんさんが凄すぎます。

    それに観たところ応募数もかなりの数だったので、短編の方は諦めました。〝ノベマ〟というサイトに気づくのが遅かったです。

    ほんとうに、いつもいつも返信ありがとうございます。野いちごイベントでもどんなイベントでもいいので、いつか会いたいと思っております。

    コタツミカン   2019/05/04 23:05

    こちらこそいつもありがとうございます( ≧∀≦)ノ
    いつかイベントでお会いできるのを楽しみにしていますー。

    作者からの返信 2019/05/05 05:05

  • そこは短編コンテストに応募してくださいよー(笑)

    と、思わずツッコミからはいるいぬじゅんです。
    このお話が映像になるなんてしんじられませんでした。
    みなさんがお読みくださったおかげですね
    続編はケータイ小説ではないスタイルでえがいています。よろしくお願いいたします。

    野いちごにある作品を応募することか可能だと思います。
    応援していますねー。

    いぬじゅん   2019/05/04 22:45

  • いぬじゅんさん、〝いつか、眠につく日〟FODで全話観ました。

    小説とは少しだけ違う内容でしたが、やはり生きる大切さと命の尊さが身に染みてわかる作品でした。

    感動、切ない、涙、小説ももちろんですが、ドラマも全て込められた作品でした。

    ーーーーーー2年ほど前にいぬじゅんさんの〝いつか、眠につく日の小説を手に取って読んでから、気がついたら、僕の本棚がいぬじゅんさんの本でいっぱいになりました。そしてもちろん、『いつか、眠につく日2』も買います!

    ーーーーー小説でこれだけ売れるのはうらやましいとすごいという感情はありますが、女優の大友花蓮さんと一緒に仕事できることがさらにうらやましく思います。



    そして今回は、野いちごでコンテストを開催されないことがわかり、新しく〝ノベマ〟というサイトでコンテストが開かれることがネットでわかりました。そして、いぬじゅんさんは審査員をされるとネットで拝見しました。いぬじゅんのどんでん返しの方には応募をしないつもりですが、今まで野いちごに投稿してたのを応募するのは可能ですか?


    ーーーすいません。いぬじゅんさんの方には応募しないのに、まったく関係ないのですが……。

    コタツミカン   2019/05/04 22:42

>>全て見る