Apasionado!3~俺様社長様の甘い誘惑~



「き、恭介さん」


いつの間にか二階の寝室へ。


唇が離れた時にはベッドに寝かされ…


「酔ってないか?」


「だ、大丈夫です」


「ん、なら」


「…ゥ~ゥゥン」


再び唇を塞がれて…


プチッ


プチッ


プチッ


パジャマのボタンを外され…


プチッ


ブラも…


恭介さんの唇が首筋から胸に…


胸からお臍に…


お臍から…


私の体をさ迷い…


火を点けていく。


―――


――





――


―――


――





激しく…


熱く…


恭介さんの腕の中で溶けていく。




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