感想ノート

  • 雨宮慈雨様*

    雨宮慈雨様、いらっしゃいませ*
    やーっと紅葉祭です!
    司の歌が翠葉に届くと良いのですが……。
    ちょっとキャラと一緒になってヤキモキして読み進めてくださいね^^
    秋斗さんの過去の行いは……ふふふ、最後の最後まで引っ張りますから生温かい目で見守っていていただけると嬉しいです^^

    前章のサイドストーリーをお楽しみいただけたみたいで良かったです*
    次章もサイドストーリーだらけですので、割とガツガツ進めていけたらいいかな、と。

    葉野、初めてなのですが、野いちごの携帯大賞? に応募してしまいました。
    九月までに完結させなくてはいけないそうなので、目下そこを目的に驀進する予定です。

    雨宮様にも最後までお付き合いいただけたら幸いですm(_ _"m)ペコリ

    またのお越しを楽しみにお待ちしております*

    葉野りるは 2014/07/08 00:02

  • やっと紅葉祭、司の歌は翠葉に届くかな…

    秋斗さんもいいけど過去の悪行があるから私的にマイナスです(笑)

    前章のside storyはバラエティー豊かで楽しめました(^_^)v

    雨宮慈雨 2014/07/07 23:12

  • 雨宮慈雨様*

    雨宮様、いらっしゃいませ*
    長いお話にお付き合いいただきありがとうございます*

    学校社会でのいじめは、「枠内でのいじめ」という感じですよね。
    学生の頃は家のほかに学校という場所くらいしか居場所がなくて、その大部分を占める学校という場所で拒絶されてしまったり、うまく馴染めないと、精神的負荷がものすごく高くなるというか……。
    「どうしてここまでのトラウマ?」と思われる方もいらっしゃるかもしれないけれど、翠葉という十七歳の女の子にとっての世界はそう大きなものではなくて、その狭い世界で起きた事象だからこそ、大きな傷になり得るというか……。

    このお話の内容は次章にも引き継がれるのですが、翠葉がどう動くのか、見守っていていただけると嬉しいです。

    雨宮様も中学の頃に悲しい思いをされたのですね。
    でも、高校は楽しく過ごせたのでしょうか?
    ……だったらいいな。
    これは知人の言葉なのですが、
    「同窓会なんて行かなくても、つながっていたい友達とはいつでも会えるから、精神衛生上悪いところには無理して行かなくてもいいと思う」
    確かにそのとおりだな、と思います。
    「協調性」を考えれば、型にはまることも大切なのですが、自分が「個」として立ったとき、少し違う考え方を確立することで自分を守ることも、確固たる信念を持つこともできるのだな、と。


    さてはて、翠葉の恋はどうやって歩み出すのか。
    そのあたりを楽しみながらお読みいただけると嬉しいです^^

    またのお越しを楽しみにお待ちしております*

    葉野りるは 2014/06/02 08:34

  • 鈴奈様*

    鈴奈様、いらっしゃいませ*
    一気に最新話まで読破していただけたとのこと、ありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
    目……大丈夫でしょうか?
    眼精疲労から頭痛とか……(オロオロ

    キャラがすてきとおっしゃっていただけて嬉しい限り(〃▽〃)
    葉野はどの子もみんな大好きなので、キャラを褒められることが何よりも嬉しいです*
    翠葉さんは、本当にある意味無敵で最強なので作者が一番手を焼いた子でもあります(^^;;
    方向指示器を右に出してても直進したり左折したり、何気に自由を謳歌した子だと思っています(何
    その分、お返しと言わんばかりに彼女を崖っぷちにおいやってやりました(いや、それは何か違う

    翠葉さんが抱えている「不安」は、学生社会では割とどこにでもあるものだと思うんですよね。
    そういうものをひとつひとつ丁寧に綴れたらいいな、と思っています。

    涼さんと真白さん、楓先生はまたあとのほうで出てきます^^
    お楽しみに*
    静さんはおおらかに見えて結構な堅物、というのが葉野の印象。

    おおお!
    楓先生がツボに加わったとかっ!
    紅葉祭のあとに司と楓先生が話しているサイドストーリーが両者視点でございますので楽しみにしていただけると幸いです*

    またのお越しを楽しみにお待ちしております*

    葉野りるは 2014/06/02 08:20

  • トラウマ本編更新終了ありがとうございました。

    私も小中とささやかなイジメがあり、高校は地元から離れて寮生活して楽になったけど、同窓会なんか行きたいとも思ってません。

    翠葉のトラウマが少しになって楽しい学校生活になるまで恋愛スキルは増えないでしょうね(笑)

    私は司派なのでside storyが楽しみです(^w^)

    雨宮慈雨 2014/06/01 00:53

  • お邪魔します。
    読み始めた超大作【笑】、本日公開分まで追いつきました。
    読み応えたっぷり。

    もう出てくるキャラ素敵過ぎて一気に頁をめくってしまいました。
    速読さまさまです。
    翠ちゃん最強ですねー。
    だけが彼女がぶつかった壁は、意味ある大切な現実問題ですね。

    考え方の価値観・交流の感じ方の難しさ。
    紫先生や、涼さん、真白さんたちが登場した時間も楽しませて頂きました。
    ナンバーツーもどっしりとしてて素敵ですが、
    新たに私のツボに楓先生を追加。

    今後を更新を楽しみにまたお邪魔します。

    佳川鈴奈 2014/05/31 20:21

  • 佳川鈴奈様*

    鈴奈様、いらっしゃいませ*
    「七夕の出逢い」に引き続き、「光のもとで」もお読みいただきありがとうございますm(_ _"m)ペコリ。
    さすがにページ数をご覧いただくと、軽く引かれそうな数なので、「読もう!」と思っていただけたことに深く感謝しております。

    何分、語彙が拙いもので、似たり寄ったりの簡単な言葉ばかりが並ぶお話なのですが、最終話までお付き合いいただけたら幸いです。

    真白さんと涼さんのお子たちはそれはそれは個性的な子で……(笑)
    楓先生が一番温厚そうかな?
    楓先生は中盤と最後のほうに出てきます。
    司と話しているところでちゃんと活躍できる感じかな?
    湊先生はもう少し真白さんの気質を継ぐべきでしたよね……(笑)
    そして、鈴奈様は司ファンとβ(□-□ ) フムフム

    紫兄様は「光のもとで」だと62歳なんです。
    すてきなお医者様として活躍中^^

    葉野は今、「桜の木の下で」を読み進めているところです。
    同級生に「司」が出てきて、「あ!」って思いました(笑)
    まだ数ページしか読んでいなくて、和鬼と出逢ったところのちょっと先くらい。
    少しずつ読み進めるのが楽しみです*
    きりのいいところまで読んだらコメントさせてください。

    楽曲置き場はツイッター経由でご案内いたしましたので、お時間あるときにお聴きいただけたら嬉しいです。
    (ただ、演奏技術は突っ込まないでください……orz)

    鈴奈様はピアノ、エレクトーン、和筝を嗜まれているのですね。
    葉野、実のところはハープと和筝で悩んでハープを手に取った人間です(笑)
    最初は29弦ハープだったのですが、今となっては36弦のフロアハープをどどんと家をリビングを占拠。
    これなら和筝でも場所的には変わらなかったかも(笑)?

    名前の好みってありますよね^^
    自分ちの子と同じ名前を見つけると親しみが沸きます*

    長いお話なので、お時間あるときに遊びにいらしていただけると嬉しいです*

    またのお越しを楽しみにお待ちしております*

    葉野りるは 2014/05/25 00:03

  • こんばんは。
    夜にお邪魔させて頂いています。

    「光のもとで」。
    長編大作を楽しませて頂こうと、「七夕の出逢い」の後に読書中です。

    読み応えたっぷりで、丁寧に綴られてる描写に引き込まれながら物語を追いかけてます。

    いやぁ、涼さんと真白さんの子供パワフルですね。
    って言うか、司君いい感じです【ツボ】。

    そして湊先生、素敵すぎ。
    まだ今読んでるところでは、楓先生がもひとつ活躍してないので読み進めるの楽しみです。

    後は、紫兄さま出てきたーってときめいてしまいました。

    いやっ、見慣れた名前が出てくるとドキドキですねー。
    最後まで、追いかけたいと思います。

    更新頑張ってくださいね。

    んで、こちらは「七夕」側のお手紙の返信的かな。
    場所お借りしてすいません。


    りるは様は作曲のお仕事をされているとのこと。
    同じようなタイトルの曲があるのですね。

    「桜の木の下で」ありふれたタイトルになりましたが、想いだけは沢山詰め込んでるかな。

    りるは様の、似たようなタイトルの曲を聴いてみたいなーって思ってしまいました。私も音楽が大好きで、おもに「ピアノ・エレクトーン・お箏」が中心なんですが即興は好きでも、なかなか曲を作るまでは時間がとれなくて出来ていません。
    まれに趣味でこっそりと作っている程度な佳川です。

    でもちょっと共通点を見つけて嬉しいなーって思えました。
    昔は、ハープもやってみたかったんだなーとか、翠ちゃん読みながら懐かしかった【笑】

    後は「藤宮」・「司」・「紫」の名前は私も好きで、自分の設定にも使ってる名前でもあるので、そんなところからも親しみを感じてしまった図々しい佳川でした。

    またゆっくりとお邪魔させて頂きますね。

    佳川鈴奈 2014/05/24 22:57

  • 焦がし様*

    焦がし様、ようこそいらっしゃいませ*
    舞台設定を褒めていただきありがとうございますm(_ _"m)ペコリ
    葉野はこのお話しが初めて書いたお話なのですが、書き始めるとき、ドキドキしすぎてキャラ設定と舞台設定だけはかなり念入りにしたのです(笑)
    たとえば、家の家具の配置や学校の校舎の立ち並び、キャラの好き嫌いあれこれ……。
    なので、そういったところを褒めていただけるととても嬉しいです^^

    焦がし様もモノカキ様なのですね。
    今度、作品を読みに行かせていただきます*

    またのお越しを楽しみにお待ちしております*

    葉野りるは 2014/04/24 23:55

  • はじめまして。
    舞台設定がすごく入念に書かれていて驚きました!(*^◯^*)
    自分は勢いだけで設定がおろそかなのでそういうところ憧れます(^^)
    描写も丁寧で、人が多いのに混乱しないから読みやすいです。
    更新頑張ってください!

    焦がし 2014/04/24 23:28

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