蝶龍①

~暴走族?

今私は...先ほどの男等につかまった?といか一緒にいます。

はっきり言うと、連行されました。(キッパリ




なぜ、そうなったかと言うと…時間はさかのぼり。

守の出て行ったドアを見つめていると…。
ドドッドドドドッドドドドドドド…

地雷??!

待てよ…これはもしや…

逃げ…yガシッ…れなかった。

ナルはなぜか、私の腕をつかんでいたからである。

「お前、逃げようと考えてないよな?」
『ナルを置いて逃げようだななななんておもってないいいよっ?』
(噛みすぎ…Byナル)
「「「「「「「(嘘だな…)」」」」」」」



ガラガラ

ナルと言い争いしていると、教室のドアが勢いよく開いた。

「「ルナ~ちゃぁぁぁぁぁん」」
『「ゲッ・・・」』
ナルと私は、ドアの扉を見つめて、ハモってしまった。

『もう見つかった…。ナルが腕をつかむからいけないんだよ。』
「ルナ・・お前を逃がしたら俺がどうなるか知ってるだろ…」

(まぁ…ナル責められるんだろうな(哀)
目線だけナルにやると・・

「なんだよ…その哀れんだ目は・・」

『いや、別に・・』

ナルと会話していると…

「「ルナちゃぁぁぁぁん!!無視しないで~」」



バカコンビが話しかけてきました(笑

「『うっせーんだよ!!!』」
ナルとハモってしまった。



ビックッ

「「すいませんでしたー!」」

Thaスライディング土下座!!←

(バカみたいだな・・うざいし。)←ひどいよ・・

< 27 / 27 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:2

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop