黒神×銀姫【番外編集】
帰ると、皆揃っていて早速行く事になって、店まで歩いて行った。
春と言っても、夜はやはり肌寒区、身震いした。
「……ん…」
『…? あ、ありがとう。』
蓮のコート差し出されて、頭の中で考えていると、私が震えたの見て、貸してくれたんだろう。
「……////」
照れてるし!
可愛い!
そんな事で、じゃれあっていると、店に着いた。
のれんを潜って部屋へと案内される。
私たちの他に客は居ないみたいだから、貸切だろう……
はぁ、、堅さん甘やかしすぎだよ……
そして、案内された部屋に入ると、豪華な料理が数多く無限に並べられていた…