恋して、年上彼氏~会社員の彼~



目が覚めると、見たことのある部屋のソファーで寝ていた。


涼しい…………


……―ガチャ―………


「あ、起きてる………」


麦茶を持ってジェシーが部屋に入ってきた。


「ジェシー!!!!」


まさか、ここ……ジェシーの家??

「………俺がここまで運んだ。」


「え??あ、ありがとう………」
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