恋愛詩




「俺が遅いんじゃなくてお前が早いんだよ。」

キュン 龍馬、何いきなりほめてるの❕


その時私の頭の中で何かが抑えきれなくなった。

ヤバイ、やりたい今日は部活終わったら、風雅〔ふうが〕に今日泊まってもいいか
聞いて見よーーーと❕

そう、風雅は、私のいわゆるセフレ❔で龍馬の親友❕❕

でも、風雅もいい奴で、私が龍馬の事好きなの知ってるから
夜の営みの事は誰にも言わないでくれてる。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

部活帰り、私と里緒は、そろって風雅の家にむかった。

いかにも純粋です ❕って顔してるくせに私よりいっぱいセフレ持ってる❕

そんで、風雅の家に私たちのセフレの1人大我〔たいが〕がいたから

里緒も誘っちゃえ❕みたいな(笑)

風雅の家に着いて、話し合って私は、風雅 里緒は、大我とやることになった。

なんか今日、風雅の調子がおかしい。
















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