私のなかの君の存在
まぁそこも特に以上なし。
そっからだ………
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「ねぇのどかわいた。」
「あ、待ってて。お茶もってくるね」
…………
ギュッ
「つっかまえた(ニヤ」
「ちょっ…んっ……ねぇ輝一!!!」
「なに?」
「明日、学校だよ???今日はやめとこうよ」
「いぃぢゃん。もぉ我慢できなくなった」
「でもさ……立てなくなっちゃうかもしんないし……ね?」
「っ//////////もぉ限界っ。いただきっ(ニヤ」
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