私の専属の執事サマ
「今電話中。」
「デートすっこぱして?
そんな男より「俺の彼女に何か用かな?^^」
凄く笑顔で話かけるダイゴさんは怖い。
あ。
ダイゴさん両手にジュース持ってる←
おいしそう。
「いいから。」
このチャラそうな人もしつこいな。
てか、チャラそうな人よ。
私の腕を引っ張るな。
「つめてっ!!」
と言う言葉ではっ。とする。
もったいない!!
ダイゴさんは、チャラそうな人にジュースをかけたのである。