私の専属の執事サマ
「もういい!
ダイゴさんの馬鹿!」
拒否してばっかりで何も選んでくれないじゃない!
馬鹿!
「これ、俺の好みだけど?」
私は別にアンタの好み聞いてるワケじゃないのよ。
でも、結構いいセンスしてんじゃない←
流石おしゃれさん。
今、ダイゴさんが着ている服もおしゃれだしね。
ファッション関係の仕事をお勧めします。
「かわいい!」
「試着してこい。」
と言うことで試着室。
「ダイゴさん。
どう〜?」