溺愛王子とヤンキー姫









『瑠樹亜…グッ…ゴホッ』

















プチッ、私の記憶はここで終わった。















それからの事は知らない、意識をなくす前、悠にぃと填さん、それに瑠樹亜が私の名前を読んでくれた






















「「「美亜!?」」」
















って、











美亜side 終わり

< 297 / 339 >

この作品をシェア

pagetop