2番目の恋
次はカレー。
まずは、悲惨な形のジャガイモを切る
次に、皮を剥きすぎたのか、細くなった人参を切る。
玉ねぎとお肉も切って、
炒める!!
「相崎さん、炒めるのお願いしていい?」
「う、うん!!鹿野さん。主婦みたいな速さ。。」
「魅宇でいいよ?」
「魅宇ちゃん!私の事は、凉衣(すずえ)って呼んで!」
「凉衣ちゃん、
」
その他の女子とも仲良くなった。
「えっとあとは、煮込んだら完成!」
「本当にありがとう!!」
「いーえ。」