【完】続.不器用な彼が好きなんです!!





出口に行くと、実玖ちゃんと灘波君が居た。




「実玖ちゃーんっ!!」




私は実玖ちゃんに手を振る。




「梨由ー!!」




私に気付いて実玖ちゃんが手を振り返す。





そして、私たちの班は昼ご飯を食べることにした。
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