霊感少女
ある日、なぜか



眠れなかった・・・。



夏休みなので明日は



起きるのが遅くなっても大丈夫



とおもって


3時まで起きることにした


やがて


12時・・・・1時・・・・



1時半・・・・



刻一刻と時間は過ぎて行った


夜になるとそうそう


面白い話がない



そういえば



お父さんはよくテレビつけながら寝たっけ?



なんて




過去のことを思い出していた
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