Love♡LDK Ⅱ

あたしの知ってる隼斗じゃない。

こんなの……。

「ね、ねぇ隼斗」
「ん?」

あたしはようやく、玄関のドアを閉めた。

そして、尋ねた。

「……何かあった?」
< 470 / 680 >

この作品をシェア

pagetop