狼君逹のお姫様【完】
「わ、わかった!!」
「なら僕も『南乙』って呼んで♪」
と南乙君言ってきた。南乙君、もか!?…って事は後の洩君と廉兔君もかなぁ?
「う、うん!」
「僕の事も呼び捨てにして下さい♪」
とニコニコしながら言ってくる洩君。やっぱりかぁ!!
「わ、わかったよ♪」
最後はやっぱり…。
「俺も呼び捨てにしてや~!!」
と廉兔君が手を上げて言った、ですよね!
「わかったけど…何でみんなそんなに呼び捨てにして欲しいの?、何か理由があるとか?」
何で何だろう?
「理由は…もう俺達は『仲間』だからだ…。」
なるほどね♪
「なるほどね~!!、んじゃ私は荷物の整理しなくちゃ行けないからまたね♪」
私は自分の部屋に行った。
「なら僕も『南乙』って呼んで♪」
と南乙君言ってきた。南乙君、もか!?…って事は後の洩君と廉兔君もかなぁ?
「う、うん!」
「僕の事も呼び捨てにして下さい♪」
とニコニコしながら言ってくる洩君。やっぱりかぁ!!
「わ、わかったよ♪」
最後はやっぱり…。
「俺も呼び捨てにしてや~!!」
と廉兔君が手を上げて言った、ですよね!
「わかったけど…何でみんなそんなに呼び捨てにして欲しいの?、何か理由があるとか?」
何で何だろう?
「理由は…もう俺達は『仲間』だからだ…。」
なるほどね♪
「なるほどね~!!、んじゃ私は荷物の整理しなくちゃ行けないからまたね♪」
私は自分の部屋に行った。