狼君逹のお姫様【完】
そこには男の人が3人いた。


「めっちゃ可愛いやん♪ねぇ!俺と付き合おうや♪」


と違う人が話しかけてきた。


そこに陳が帰って来た。


「てめぇら柚衣に手ぇ出したらどうなるか解るよな?」


と陳は彼らを睨みながら言った。


「「「す、すみませんしたー!!」」」


彼らは顔を真っ青にして帰って行った。



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