双子総長
「あぁ~気持ちよかった。ありがとね」

「おぅ!じゃぁ俺も入ってくるか」


海斗が用意した下着はサイズがバッチリあっていた…

スウェットはブカブカ…


大きい…
あの人身長何センチ?


「良い湯だった~」


はやっ!?
もう上がってきた…


上半身裸で髪をタオルで拭きながら私のところへ来る。


うわ…
目のやり場に困る…

< 106 / 137 >

この作品をシェア

pagetop