幼なじみな私のカレシ物語
「じゃあ食べよっか」
「うん!」
「はい、あーん」
「えっ?」
「女の子って彼氏に食べさして貰いたいって聞いたんだけど…」
「えっ…わっ私は大丈夫だから」
「あっそう」
ほんとは胸が張り裂けそうなぐらい嬉しかった。
でも恥ずかしさが勝っちゃった(笑)
「うん!」
「はい、あーん」
「えっ?」
「女の子って彼氏に食べさして貰いたいって聞いたんだけど…」
「えっ…わっ私は大丈夫だから」
「あっそう」
ほんとは胸が張り裂けそうなぐらい嬉しかった。
でも恥ずかしさが勝っちゃった(笑)