編集部からのお知らせ

「宇宙旅行へ行きませんか」イトウ先生/著  感想ノート

企画ものです。甘々(当社比)にしてみました。

  • 蒼井深可様

    ああ!すみません。二回も確認したはずなのですが。私は馬鹿なので、漢字が苦手なのですよ。お許しを。
    あはは、恥ずかしい。何かで誤魔化したい程に恥ずかしい。すみません。

    イトウ先生   2013/10/25 21:17

  • 蒼井深河様

    完読、レビューともにありがとうございます。最近になって再びこの作品の閲覧数が(少しですが)のびましてびっくりしております。こうして長く愛されるのはとても嬉しいことですね。
    感想もレビューもあなたらしく素敵だと思いますよ。詩的で、リズムがあって色に溢れていて。水彩画に似ている。好きだなあ、と。

    イトウ先生   2013/10/25 20:31

  • kumaguma様

    完読、ありがとうございます。
    ふんわりふんわりを意識しましたが、現実のスパイスも入れたいなあと「在るかもしれないわよ、と苦い天使が嘯いている 」という文章を入れ込みました。ここの解釈は、まあ、ヒトそれぞれでしょうが。
    ふわふわーっとした雰囲気を、この堅い文章の中に見いだしていただけることは光栄ですね。にんまり。

    イトウ先生   2013/10/22 18:49

  • 永以真子様

    完読、レビューともにありがとうございます。
    自然に浮かび上がってくる、ですか。とても嬉しいお言葉です。私的に目指したいのは、文章の中の場面で立ち止まったとき、辺りを探索しても光景があるような、そんな小説です。
    たとえば机の配置とか、カフェのメニュー表とか、タンスの角の埃とか。シーンも大好きですが、矢張り世界観が欲しい。扉を開けた向こう側が空白だったなんて、それを目的とした物語でない限りは悲しいではないですか。
    想像力によりけりかもしれませんが。り多くの方に旅行というか、なんというか、そういうものを楽しんでもらいたいな、と。

    イトウ先生   2013/10/22 18:35

  • 素敵なタイトルに惹かれて。
    ふわり、ふわり。
    あたたかな時間が流れるような、そんなお話でした。
    2人の時間が、やわらかで。
    陽だまりのように、きっと、あたたかで。
    素敵なお話だと思いました(*^v^*)

    唯永 真由   2013/10/22 17:13

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