【完】☆ツンデレ王子とあたし☆
ことの始まりはこの前………。
俺は今日久しぶりに優と帰りにどこかへ寄って帰ろうとひそかに考えていた。
そのとき、俺は転校生の桃山に声をかけらた。
「大河くん…あたし大河くんのことが………「ごめん、俺あんたと付き合う気なんてないから。」
ていうか、馴れ馴れしく話しかけんな!!
いっつもベタベタしてきて正直、嫌いだ。
というか、まだ会ってそんなたってないのに告白とかしてくんな!!
マジで無理……。
そして、アイツが口を開いた。
俺は今日久しぶりに優と帰りにどこかへ寄って帰ろうとひそかに考えていた。
そのとき、俺は転校生の桃山に声をかけらた。
「大河くん…あたし大河くんのことが………「ごめん、俺あんたと付き合う気なんてないから。」
ていうか、馴れ馴れしく話しかけんな!!
いっつもベタベタしてきて正直、嫌いだ。
というか、まだ会ってそんなたってないのに告白とかしてくんな!!
マジで無理……。
そして、アイツが口を開いた。