龍太郎一味のご無体な学園生活
そうと決まれば。

いつも被っている段ボール箱を取って布団の中に入る鈴木さん。

酔っているせいかいつもそうなのか、寝る時は鈴木さんとて段ボール箱は取るらしい。

そして謎の物体Xをしっかりと抱き締めて。

「A dream like a movie…(映画のような夢を…)」

そんな気障な台詞を吐きつつ、自らも夢の中へと誘われる…。

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