年上だぁりんと年下はに〜



そんなある日、

誠哉に遊びに誘われた

私は決して自分からは遊びに誘わない


















ちょっと胸がキュンとした…
< 12 / 12 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

あたしの気持ち
Erika★/著

総文字数/618

詩・短歌・俳句・川柳6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が恋愛をしてきて思ったことを書きます 共感、批判、まぁ色々な意見もあるでしょう。 読みにくいと思いますが 読んでくれたらありがたいです。
初恋
Erika★/著

総文字数/737

恋愛(その他)6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
まさか 私の初恋が 学校の先生だとは... 私は知らなかった。 恋はこんなに辛くて苦しいって事を.... 私は知らなかった。 あなたが遠い所に行ってしまう事を... 私は知らなかった。 あなたの事を何も... でも私はあなたを好きになった あなたも私を好きになってくれた。 「先生...?これからもずっと大好きだよ...」 私は何も知らなかった。 永遠が本当に存在する事も....

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop