「生きていてよかった!」、そんな夜
というわけで長くなってしまいましたが、この作品を読んでほんの少しでも何かを感じていただけたならとても嬉しいです。
最後まで読んでくださって本当にありがとうございました。
その次いでに今連載中の小説と、アメブロでアップしている詩もよかったら読んでいただけるとー・・・、って、そんなに暇じゃないか。すみません。
ではこの辺りで。

2012年11月
立花夢里
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