悪者彼氏さん達のお話
*akame
「このまま行くのか…」
「そうですね…」
俺達は未だコスプレのまま。
葵が
『なるちゃんがコスプレなんだから朱芽もコスプレに決まってるでしょーが!』
なんて言うからだ…
マジ着替えたい。
つか、作者コスプレ好き過ぎるだろ(好きだけど、コスプレはしたことはないよ☆)
「あ、あの。あれ」
いきなりなるが何かに指差した
その方向に目をやると…
【りんご飴】
可愛いな!おい!←
「食べていいですか?」
「おー、買ってやるよ」
「このまま行くのか…」
「そうですね…」
俺達は未だコスプレのまま。
葵が
『なるちゃんがコスプレなんだから朱芽もコスプレに決まってるでしょーが!』
なんて言うからだ…
マジ着替えたい。
つか、作者コスプレ好き過ぎるだろ(好きだけど、コスプレはしたことはないよ☆)
「あ、あの。あれ」
いきなりなるが何かに指差した
その方向に目をやると…
【りんご飴】
可愛いな!おい!←
「食べていいですか?」
「おー、買ってやるよ」