【 腐りかけのteenager  】
パパのエッチはいたってシンプルだった。

オヤジは若い子とあまりしたことがないのか?と思うくらい、イクのが早かった。
ウッΣ(*゚・゚)♂⌒*:・゚

今日は初日という事もあり、遠慮しているのか私に何も求めてこなかった。

そこら辺でナンパしてきた男とやるより、楽だった。

若者の男は注文が多い人が多い。

むしろ、こっちがやってあげたいと思うようなエッチをして欲しいもんだ。

と、この時感じた。



パパはベッドでそのまま、リラックスしたのか、眠ってしまった。

私はその間、ただただ時間が来るのを祈るように待っていた。( ´-`)†

パパが目を覚ましてもう1回―

なんて言われた時には、たまらない!!
δ(´へ`●)


パパはよっぽど疲れたのか、結局休憩時間いっぱいまで、寝ていた。

私は時間になったので、とりあえずパパを起こした。

パパは寝てしまったことに少し後悔した様子だった。

「いくら欲しいの?」

私に聞いてきた。( ̄ii ̄*)
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