君の声に…
着替えて一階に降りると…
父「おっはよーおーうーかー(ドスッ
ウッ 氏ぬぅー」
勝手に氏ねくそじじぃが!
『おはよ 母さん』
母「起きたのね♪
話があるから、座って座って♪」
なんか母さんがノリノリだ。 キモいっ
やっぱり嫌な予感が…
父「桜華cには、氷蝶高校になんと今日から
転校してもらいまーす!」
『はぁー なんで俺が、あんな不良校に、
転校しなきゃいけないんだよ!
それにあそこは、男子校だろーが!』
母「そうだけど、なんか気分で(笑
桜華は、もともと男口調だし、髪と目は
かつらとカラコンで大丈夫でしょ!」
適当だな おいっ
父「おっはよーおーうーかー(ドスッ
ウッ 氏ぬぅー」
勝手に氏ねくそじじぃが!
『おはよ 母さん』
母「起きたのね♪
話があるから、座って座って♪」
なんか母さんがノリノリだ。 キモいっ
やっぱり嫌な予感が…
父「桜華cには、氷蝶高校になんと今日から
転校してもらいまーす!」
『はぁー なんで俺が、あんな不良校に、
転校しなきゃいけないんだよ!
それにあそこは、男子校だろーが!』
母「そうだけど、なんか気分で(笑
桜華は、もともと男口調だし、髪と目は
かつらとカラコンで大丈夫でしょ!」
適当だな おいっ