好きだけど…。
明さんが吸入の準備をして戻ってきた。

アキラ「賢先生。準備できたよ」

ケン「おぅ!じゃ真心、ベット行くよ?」

そう言って、賢にぃに抱き上げられ、そのままベットに下ろされた。

そして、賢にぃはの横に座って、私に吸入させながら、背中を優しくさすった。

ケン「ゆっくりだよ?上手いな」

私は少しずつ落ち着いてきた。

マコ「スー…ハー。賢にぃ?もう大丈夫」

ケン「みたいだな。頑張ったな(撫)

マコ「(///∇///)」

アキラ「点滴の準備できたよ」
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