好きだけど…。
~リビング~
タクト「おはよ真心」
マコ「拓にぃおはよー」
しんどいのバレないように言った。
テーブルには拓にぃが準備してくれた朝食が並べてあった。
私は、朝食に手をつけたけど、あんまり食欲ないから早めに家出よう。と考えた
カナト「真心おはよ。もう行くの?まだ朝ごはん途中だよ?ちゃんと食べてから行きなさい」
マコ「でも、今日はバスに遅れたらダメだし、もうお腹いっぱいだもん。じゃ、行くね」
行くなら今しかない。先に家を出て、公園でブラブラして和華達を待とうと決めた。
タクト「おはよ真心」
マコ「拓にぃおはよー」
しんどいのバレないように言った。
テーブルには拓にぃが準備してくれた朝食が並べてあった。
私は、朝食に手をつけたけど、あんまり食欲ないから早めに家出よう。と考えた
カナト「真心おはよ。もう行くの?まだ朝ごはん途中だよ?ちゃんと食べてから行きなさい」
マコ「でも、今日はバスに遅れたらダメだし、もうお腹いっぱいだもん。じゃ、行くね」
行くなら今しかない。先に家を出て、公園でブラブラして和華達を待とうと決めた。