好きだけど…。
熱はないと思ったから、渋々計っているけど、なかなか鳴らない…
カナト「鳴らないね…あっ」
ピピピッ ピピピッ
奏にぃが言ったと同時に鳴った。私が見る前に、奏にぃに取り上げられた。
タクト「何度?」
カナト「37℃」
えっ?そんなにあるの?でも微熱だし。早く行かなきゃ!!
私は、準備を再開した。
カナト「真心。しんどくない?やっぱり…」
マコ「やだっ!休まないよっ。しんどくないもん!!」
私の平熱が35℃台だから、37℃あるとやっぱ怠い。
でも、今日はずっと楽しみにしてたから行きたい。
カナト「鳴らないね…あっ」
ピピピッ ピピピッ
奏にぃが言ったと同時に鳴った。私が見る前に、奏にぃに取り上げられた。
タクト「何度?」
カナト「37℃」
えっ?そんなにあるの?でも微熱だし。早く行かなきゃ!!
私は、準備を再開した。
カナト「真心。しんどくない?やっぱり…」
マコ「やだっ!休まないよっ。しんどくないもん!!」
私の平熱が35℃台だから、37℃あるとやっぱ怠い。
でも、今日はずっと楽しみにしてたから行きたい。