好きだけど…。
それから30分。
私は、黙々と作業をしていた。
そして完成(^-^)v
結構こういうの得意なんだ♪
ナオヤ「真心、お前凄いな!もう完成?俺なんか、まだ全然進んでないんだけど(-_-;)」
マコ「うん♪こういうの得意なんだ(^-^)」
ナオヤ「そっか。って何か真心、顔赤いよ?熱あるんじゃね?鈴木先生っ!」
直哉は手を綺麗にふいてから、私の額に手を当てて、千尋先生を呼んだ。
マコ「ちょっ、ちょっと直哉ぁ!!大丈夫だっ…」
もぅ!直哉のバカっ(`ヘ´)
大丈夫って言おうとしたら、既に千尋先生が来ちゃったし。
私は、黙々と作業をしていた。
そして完成(^-^)v
結構こういうの得意なんだ♪
ナオヤ「真心、お前凄いな!もう完成?俺なんか、まだ全然進んでないんだけど(-_-;)」
マコ「うん♪こういうの得意なんだ(^-^)」
ナオヤ「そっか。って何か真心、顔赤いよ?熱あるんじゃね?鈴木先生っ!」
直哉は手を綺麗にふいてから、私の額に手を当てて、千尋先生を呼んだ。
マコ「ちょっ、ちょっと直哉ぁ!!大丈夫だっ…」
もぅ!直哉のバカっ(`ヘ´)
大丈夫って言おうとしたら、既に千尋先生が来ちゃったし。