好きだけど…。
~キャンプファイヤー~
夕食が終わり、待ちに待ったキャンプファイヤー♪
楽しみにしてたんだo(^o^)o
何か、あの炎を見てると強くなれる気がするの。
まぁ、煙が来ないように常に気を張ってないとダメなんだよね。
今日は強い風もなくて、大丈夫そうかな。
ナオヤ「ヤバそうなら、ちゃんと離れろよ?」
マコ「うん。ありがとう直哉。今日は風もやんでるから大丈夫かも」
直哉は心配してくれてる。
私が小学校の時に、林間でキャンプファイヤーをしたの。
その時、強めの風が吹いて、たまたま煙の方向に私がいて、発作を起こしてしまったの。
だからかな…。中学の時も心配して、クラスちがうのに隣にいてくれたんだ。
夕食が終わり、待ちに待ったキャンプファイヤー♪
楽しみにしてたんだo(^o^)o
何か、あの炎を見てると強くなれる気がするの。
まぁ、煙が来ないように常に気を張ってないとダメなんだよね。
今日は強い風もなくて、大丈夫そうかな。
ナオヤ「ヤバそうなら、ちゃんと離れろよ?」
マコ「うん。ありがとう直哉。今日は風もやんでるから大丈夫かも」
直哉は心配してくれてる。
私が小学校の時に、林間でキャンプファイヤーをしたの。
その時、強めの風が吹いて、たまたま煙の方向に私がいて、発作を起こしてしまったの。
だからかな…。中学の時も心配して、クラスちがうのに隣にいてくれたんだ。