□ピース□
2 停電
ある日…

私ゎ居残りをさせられ、泣く泣く勉強をしていた。

『もぅ7時になるな…』


ガラッ!!


私は顔をあげた。

そこに立っていたのゎ…


歩くんだった!


歩「おっ!こんな時間までなんしよん!?」

『ちょっといのこり…(>_<)』

目をみて話すことができず、照れながらいった…

はじめて話した…

歩「後どんくらぃでおわる?」

『うーん…あとすこしかな!』

歩「そっか!」

って言って、私の前の席に座って、私の方をみて座った…
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