バスケ部員とマネージャー


「嬉しいけど…冗談でしょ?」



「違う!!本気だってι」



「…証明して…」



「わかった…////」




そう言って奥田くんは顔を近付けてきた



キスするんだよね…///




静かな部室に二人きりなんだ…



「目瞑らないの…?///」


「えっ?あ、ごめん///」




言うものの目を瞑ることができない…



「「////」」




奥田くんの手が私の手から離れて体のラインをそって首筋をなぞった



「…や…////」



そんなことされたら…////



目を瞑ると真っ暗になって少し不安になった



だけどすぐに唇が触れ合うのがわかった



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