【完】男子校に転校!?1〜可愛い系男子と胸キュンLIFE〜
翔太「わ、分かったから……手を離してっ!///」
そいえば、私って翔太くんに抱きついてたね。
私は翔太くんから離れた。
翔太「じゃあ、僕は取り合えず…お風呂に入ってくるね」
翔太くんは、そう言ってお風呂場に向かった。
良かったぁ。
寝るまでは翔太くんは私の部屋にいてくれる。
今は雨だけで良いけど、雷が鳴り始めたら……どうしよう(汗)
私、雷が鳴っただけで……泣いたことあるんだもん。
こんなに雷が苦手になったのは、いつからだろう?