スタイリストに恋してます【完】




ふと、時計を見ようとして

視線を下げたとき



時計の隣にある1枚の紙に気づいた




紙を開くとそこには



シャワーにはちゃんと入っとけ



と、書かれていた





これではっきりした


アレは夢じゃない!!





そうと分かると

顔がにやける




< 231 / 385 >

この作品をシェア

pagetop