presidentー手紙ー
そんなに強いんだぁ…
どんな人だろう。怖い人だったら嫌だな…
「恭さんはめちゃくちゃカッコいいわよ」
「え!?なんでまたわかったの!?」
「だから、アンタ口にだしてんの!!」
あはは~…
適当に笑いで誤魔化した。
「アンタ…なんにも知らないみたいだからある程度教えといてあげるわ。」
「何を?」
「葉龍と、この学校について!!」
「あ…はい。教えてください………」
すんごい協調されてしまった…大声ださなくても聞こえんのに~……
「なんか言った?」
あ…ビームだ。何言ってんだコイツ的なビームが!!痛い…これは痛い…佳奈佐奈からもきた…あぅ…
「……な、何でもないです…」
「そ?ならいいの。」
めちゃくちゃ笑顔で言われたが、それさえも怖い…うぅ…
どんな人だろう。怖い人だったら嫌だな…
「恭さんはめちゃくちゃカッコいいわよ」
「え!?なんでまたわかったの!?」
「だから、アンタ口にだしてんの!!」
あはは~…
適当に笑いで誤魔化した。
「アンタ…なんにも知らないみたいだからある程度教えといてあげるわ。」
「何を?」
「葉龍と、この学校について!!」
「あ…はい。教えてください………」
すんごい協調されてしまった…大声ださなくても聞こえんのに~……
「なんか言った?」
あ…ビームだ。何言ってんだコイツ的なビームが!!痛い…これは痛い…佳奈佐奈からもきた…あぅ…
「……な、何でもないです…」
「そ?ならいいの。」
めちゃくちゃ笑顔で言われたが、それさえも怖い…うぅ…