視線の端には
帰り道。
俺はなつきに思い切って昼の事を
聞いた。

なつきの話を聞いて、
こころのそこから安心した。
ガクン。
気が抜けたらついこうなった。

安心感でいっぱいになった俺。
『なんだ。そういう事。』
そう言った。

こんな事があって、
余計になつきがほしくなった。
 
~end~
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