河の流れは絶えず~和泉編~
後書き
こんにちはのみなさん、はじめましてのみなさん。

ここまでお付き合いいただき大変感謝しております。

「河の流れは絶えず ~和泉編~」いかがでしたでしょうか?

この作品は「はなおの縁」に登場する浩平の視点で話が進んでいきます。

もともと浩平のモデルは桜庭の大好きな俳優さんでありまして、桜庭の思い入れ(いや、妄想)が強く、「はなおの縁」のほぼ倍のページ数になってしまいました。

「はなお~」も「河~」も二人の気持ちが通じ合うところで話はいったん終わっています。

せりふはほぼ同じで、二人の心理描写を書けたらと思いましたが、みなさまにはどう映ったでしょうか。感想などお聞かせいただけるととってもうれしいです。

次作も進行中で機会があれば公開する予定です。

これからの浩平と夏葉、どうなっていくのでしょうかね、桜庭もわかっていません。

みなさまの素敵な恋愛を応援しつつ。


桜庭 梅乃
< 183 / 183 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

もう、ひとりにしない。

総文字数/54,325

恋愛(その他)163ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
二人の出会いは偶然だけど運命で、、、、、。 そして、二人の別れは必然だった。 もう、逢えないと思っていた。 アメリカで繰り広げられる、ちょっと切ない大人のラブストーリー。 あなたは愛する人をどこまで信じることができますか? ※緩く更新を始めます。更新時は非公開となります。
緒方くんとあたし。

総文字数/17,887

恋愛(キケン・ダーク)77ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんかね、出逢ちゃったてことが、もう、最悪。 でも、 そんなに、悪い人じゃないんだよね。 緒方くんて。 《更新時は予告なく非公開となります。》 2014/03/16
河の流れは絶えず~せせらぎ編~

総文字数/3,209

歴史・時代7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
時は明治。文明開化に花咲く東京。 開化とは無縁の東京、下町で逞しく生きる男がひとり、、、、。 昔からあるという言い伝えに彼は揺れる。 彼は、何を見、誰と共に歩むのか。 彼は何処へ行くのか、、、、。 この切ない想いを誰に伝えよう、、、、、。 「言い伝えも信じたって、いいんだ。」 ~はなおの縁 浩平編~

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop