「妖(あやかし)狩り・参~恋吹雪~」藤堂 左近/著  感想ノート

  • ☆藤堂 鞠花さま

    完読ありがとうございます。

    想いが通じた……多分ですけど。
    しかし通じたところでどうでしょうね、この二人は。
    進展があるのかどうか。

    でもまぁこの二人は幸せになって欲しいですね。

    右丸はどうかな( ̄▽ ̄)
    このシリーズはここまでしか書いてないので、右丸に重点を置いた話もないのですが。
    何か影薄いんですよね( ̄▽ ̄;)

    烏丸もそはや丸と打ち解けたことだし、呉羽とそはや丸の子供認定されたことだし、家族として仲良くやっていくかもしれません。

    ……右丸の入る余地は……ないかも( ̄▽ ̄)
    頑張れ……。

    ありがとうございました(=゚ω゚)ノ

    藤堂 左近   2016/03/01 23:06

  • ☆藤堂 鞠花さま

    はい、何かごちゃごちゃしてきます。
    右丸が現れたことで、今までの距離感が崩れたってのもあるかもですね。

    そはや丸は、ほんとのピンチまで出てこない辺りがまた意地悪というか。
    いや長く見てきただけに、呉羽がこんなピンチになるとは思わなかったんでしょうけど。

    さて皆の心が大きく揺れ動く今回なのですが、どうなることやら( ̄▽ ̄)

    藤堂 左近   2016/02/28 21:16

  • ☆藤堂 鞠花さま

    ほたるさんは恋する乙女のはずなんですが、如何せん身分が高いのでねぇ、高飛車です( ̄▽ ̄)
    いじらしいかなぁ。

    右丸の告白も、ちゃんと呉羽に伝わったのかどうか……。
    呉羽の鈍さは並ではないので。

    でも今回はかなりそれぞれの心に進展があります。
    さてどうなることやら( ̄▽ ̄)

    そはや丸、ドSでツンデレってのはモテるんですかねぇ。
    かなり性格悪いと思うんですけどねぇ……。

    藤堂 左近   2016/02/26 00:07

  • ☆藤堂 鞠花さま

    おっ。今回は寄り道なしですね( ̄▽ ̄)
    前のが短かったからかな?

    女子の嫉妬は今も昔も変わらないでしょう。
    むしろ昔のほうが酷かったかもですよ。
    源氏物語の六条の御息所とか、生霊になったりしますしね。

    え、タイトル上手いですかぁ?
    嬉しいけど、また新作のハードルが上がってしまった( ̄▽ ̄;)

    左近はタイトルとか人の名前とかって、仮では付けられないんです。
    仮で付けても、それを長く使ってるとそのイメージに固まってしまって変えられなくなるんですよ。
    なので、タイトルと人の名前は初めからしっかり考えてつけます。
    ……でも書き始めたときにラストが決まってるわけではないので、書いて行くうちにタイトルからかけ離れて行くことも無きにしも非ずなのですが( ̄▽ ̄)

    そしてそのタイトルに悩まされて、新作が開始できないというね。
    タイトルだけで二か月も悩む人間ているのだろうか(-_-;)

    藤堂 左近   2016/02/24 22:49

  • ☆鉄人荻さま

    はじめましてm(--)m

    ありがとうございます!

    純……なのかな( ̄∀ ̄;)←自信ない

    これは唯一のシリーズ物なので、続けられたらこの先も続けていこうと思っております。
    予定は未定ですが……。

    お読みいただき、ありがとうございました!!

    藤堂 左近   2013/09/24 21:57

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