*£男子校のお姫様£*
それより。

「母様!庭のトラップ増えてません!?」

柊來「そうよ!私の自信作なの!」

「要くんが全部ご丁寧に引っかかってくれてるのよ。」

柊來「あっらー奏ちゃん!どうしたのさ?あんたも鈍臭いわねぇ。あんなのにひっかかるなんて。」

奏「奥様…酷い…。」

寮メン(いや、あれはあんなのって言っ
ちゃいけないと思う。)
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